10月の治療について
ここ何日かで季節が一気に進んだ感じ。
最近は春秋の気候の良い時期を楽しむことなく、急に暑くなったり急に寒くなったりする傾向にありますね。今日は東京で「木枯らし一号」が観測されました。
今日10月28日は10月最後の診察&治療の日。急遽暖かいウィンドブレーカーを着て手袋をはめて通院してきました。
10月の治療については9月同様、特に大きな変化はなかったので1ヶ月分をまとめてみます。
・10月7日は好中球が0.75とかなり低くなり抗がん剤の量を減らして実施(通常の60%で)。
・10月14日は好中球1.11と低めのため抗がん剤の量を減らして実施(通常の60%で)。
・10月28日は好中球2.29と回復し抗がん剤の量を増やして実施(通常の80%で)。
今月も治療を中止することなく全て実施できたので上出来でしょう。
病状としては良いとは言えないが、体調はとても良く、家でゴロゴロしたりすることなく活動し続けた1ヶ月という印象だった。
特に10月は雨の日が減ったこともあり外での活動が倍増した感じ。
日によっては治療などの日課をやらずにすっ飛ばして外に出かけて行くという日もあったりして..
いけないいけない..それじゃぁ日課と言えないですね。
やるべき事をやらないと..
パソコンやシステムも訳の判らないウィルスに感染したりハッキングされたりして個人情報がダダモレになる時代‼
これから季節が進むとさらに寒くなってきて、インフルエンザウィルスやコロナウィルスなどに感染する可能性も上がってきます。皆さんも体調管理をしっかりやっていきましょう!


皆さんも体調管理をしっかりやっていきましょう!
==ありがとう!!ほんとうですね。
風邪は怖いです。年をとると風邪は万病のもと。せき込んで、熱がでて、ねたきりになったら、それでアウトです。
一度、2度目のコロナの予防注射をしたら、一か月寝たきりになってしまいました。どうしても体が言うことをきかなくて、起き上がれませんでした。だるくてだるくて起き上がるエネルギーがでないのです。
それが治って少しづつ動けるようになりましたが、二度と、お散歩は同じ距離は歩けなくなって、今に至ってます。
以来、私の場合はコロナの予防注射はもう、打たなくてよいと看護師に言われてます。
今ファウチ博士が訴えられているので、病院も考えているのでしょう。
また、今の医療関係のトップがロバート・ケネディーJRだし、病院はもう無理に打たせないようになりました。
でもインフルエンザの予防注射は病院も積極的に知らせてくれて、私も前向きな気持ちで打っていただきました。
お互い様、体調維持が一番大切ですね。
声かけあって、頑張りましょう!!
これはアメリカのカリフォルニアでのことで日本の病院とは関係ありません。また陰謀説の助長でもなく、ごく日常的な出来事を申し上げたことをおことわりしております。